2008.01.21

釣り堀

釣り方は、釣り堀でのテンカラ釣りだと、テンカラ針を何度も水面にぶつけて、その時に喰ってくるニジマスを針にかけて釣ると言う流れです。元々、皆バサー(バス釣りをする人)なので要領は掴めているのですぐに物に出来そうです。自分も大まかな流れを聞いただけでこれはイケルと思い、当日を待ちわびています。

釣りバカ日誌
サブ主人公のスーさん。釣りバカ日誌では、会社の社長を務めていて、強面の社長で社内では恐れられていますが、浜ちゃんとのつりと、浜ちゃんの子供(鯉太郎)にはかなりの砕けた一面を見せると言う二面を持っています。但し、浜ちゃんの軽いのりには少々あきれている様子。

鮎釣り
自分としては川や渓流で岩魚やウグイを釣っていれば充分に楽しめていたので、正直釣り仲間の鮎釣りには賛成できないです。お金もかかるし、正直そこまで楽しそうではないと言う感想があるので、出来れば少しずつ前に行っていたような釣りのスタイルに戻って欲しいと思います。

キス釣り
スーパーにちょくちょく行く自分は今年は、夏はやっぱり堤防でキス釣りをしようと考えました。といっても、5月の中頃からつれ始めるのでそんなに遠い先の話ではないのですが。それにしても、そんなに大きくもないキスなのにスーパーに売られている物は高いなと思います。

釣り堀
最近はテンカラ(虫を模した針で魚を釣る事)の釣り堀があるそうで、時期がきたら言ってみようかと計画しています。以前より、フライルアーはやってみたかったのですが、どこでやればとかどんなやり方でというのがわからなかったので、釣り仲間の皆はかなり乗り気です。

キス釣り
キス釣り意外ならヒラメやカレイと言うのもありかと思いますが、針を飲み込んだり、合わせるのが難しかったりと難点も多いので狙って釣るのは少々難しいです。それに、針を飲み込んだ時殆どといってもいい程、針を抜き取る事ができないので厄介でもあります。

鮎釣り
「君、鮎釣りに興味があるの?」と、一番年配の方が一言。「はい」と、答えると何と次には竿を持たせてくれました。しかし、ここでまた赤面になってしまう出来事が、「この竿って1万円ほどするんじゃないですか???」と、かなり場違いな質問をしてしまいました。

釣りバカ日誌
一度だったか浜ちゃんがリストラになるというストーリーが釣りバカ日誌であったように思います。普通の会社なら、即とは言わず最悪はやはり解雇でしょうね。だけど、この作品は人情をテーマとしながら釣りを取り入れているので、周りの後押しでリストラは免れました。

キス釣り
キス釣りや堤防からの釣りは、色んな魚が簡単につれる上に魚が針にかかって暴れるのは、子供にとっては凄いインパクトがあるので記憶に強く残るというのもあります。なので、安くてそこそこ楽しい休日をと考えているのであればファミリーフィッシングがオススメです。

鮎釣り
友達が言うには普通の川の鮎釣りで釣った物を下手な人が料理すると「苦くて臭い」そうです。だけど、料理番組で鮎の塩焼きを見ていると、串に刺して塩で焼いただけなのに皆おいしそうに食べています。なので、一応料理の仕方も勉強しておいて鮎を釣って食べてみようと考えています。

キス釣り
今年は家族で海に旅行をしようと考えている人は、堤防でファミリーフィッシングなんてどうでしょうか?自分も、よく父親に連れられて半分嫌々キス釣りなどをしていましたが、今でははまってしまい、一人で遠くまでキスなどを釣りに出かけるようになるほどはまりました。

鮎釣り
知り合いで、川・バス・海釣りを全部で10年間している釣り人がいます。結構うまく、大きい物では70Cmほどのシーバスも釣り上げ、釣り仲間では一番大物を釣り上げています。そして、最近では渓流釣りを始め鮎釣りをしているらしく、竿もそこそこ増えました。

釣りバカ日誌
釣りバカ日誌は、自分は10まで見ていました。そして、最近は一体何作目まで出ているんだ?と思い見てみると、なんと自分の確認では18作品目となっていました。自分が見ている時でも、鯉太郎がそこそこ成長している時だったので、最近の作品を見ていない自分は鯉太郎はもう中学生か?とか考えていたりします。  

釣り堀
釣り堀と言うのは、使った事がある人なら当然だろ?と思うかもしれませんが、「釣りをする為のスペース(堀)を料金分貸す」というサービスです。大きな釣り堀になると、一日券と言う物もありますが大抵は「一時間300円」などの感じでやっています。また、必ずと言っても釣れる訳ではありません。

釣りバカ日誌
釣りバカ日誌はよくよく浜ちゃんがあっちこっちに釣りに行く映画ですよね。最近では北陸にも着ていたし、作品ごとに必ずと言ってもいい程、関東以外の釣り場に出向いています。もしかすると、将来的には外国にも釣りに出かけるんじゃないのかなと思う今日この頃です。

釣り堀
都心を中心に考えると殆どは、「フナ釣り」となります。ですが、小さな物もいればかなり大きな物もいてつり方や餌の配合・そして極めつけはあわせなどもあり、一朝一夕では修得できない釣りの奥深さを体験することが出来ます。

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Posted at 16:57 | つれづれ |